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佐々木奈菜の仙台生活らしきもの

よくわからないまま引き受けることに。

【第1話】謎の人、毛利さん。そして、ゆるさの自覚

はじめまして。イラストレーターの佐々木奈菜です。

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Day 1

現在

まずはeight days a week 編集長の毛利さんとの出会いですが・・・

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Day 2

今から2年くらい前

西荻窪のあたりでみんなで遊んだのが始まり。
本田亮さんからは毛利さんのことは「人脈のプロ」と紹介されました。
・・・ますますよくわからない。

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Day 3

今から9ヶ月くらい前

よくわからないまま引き受けることに。

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Day 4

今から8ヶ月くらい前

よくわからないのでちょっと悩みました。

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Day 5

悩み始めて1時間後くらい

eight days a weekで連載している作家さんで仙台のひとは私くらいなので
仙台の暮らしについて書こうということに。

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Day 6

昨日

前のプリンターは10年の付き合いだったので愛着ありましたが、
新しいプリンターが便利すぎるので買ってよかったと思ってます。
10年の月日の技術の進歩はすごい!

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Day 7

あんまり仙台関係ないですね・・・!
よろしくお願いいたします。

Day 8

佐々木奈菜さんと出会ってから今日まで

佐々木さんと出会ってから今日まで、実は1度しか顔を合わせていない。
だから、お互いのことを何も知らないはずなので、佐々木さんが私のことを「謎の人」というのも無理はない。

だが私は、佐々木さんのことを「謎の人」とは思っていない。
何故だろうか?
それは、佐々木さんに「イラストレーター」という明確な肩書があるからだ。

おまけに、SNSに毎日のようにアップされる絵はとても「中毒性」のあるかわいい絵だ。
違和感なく私の日常に入り込んできているので、いつのまにか古くからの友人のように思っていた。

ある時から私の周りには、フリーランスで作家活動をするアーティストの友達が増えた。
アーティストは肩書と共に作品を見せることが出来るから、「自分が何者か」を説明しやすい。

お店を開いている友人も同様である。

常々「毛利さんっていったい何をしている人なのですか?」と聞かれることが多かった。

誤解を恐れずに言うと、Eight Days A Weekの編集長である私は「自分が何者か」ということを示すためにこのサイトを始めた。

父親が25年前から「ヘッドハンティング」という仕事をしており、私もその仕事を1年半前から手伝っているのだが、
その本質は「良い人を良い会社へ」だ。
(クライントの依頼を受けて、業務を遂行するという性質上、オープンに出来ない部分が多い。)

このサイトでは、アーティストをはじめ様々な「良い人を世の中へ」紹介することを通じて、
「+1の価値を創造する」ことが出来れば幸いである。

まだまだ謎が多い私であったり、このサイトだと思うが、佐々木奈菜さんの連載と共に末永くご愛顧頂けたら幸いである。

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佐々木奈菜/Sasaki Nana
仙台在住のイラストレーター。

雑誌・新聞・広告などのイラストレーションや、ゆるいまんがを描いてます。
おいしいものとコーヒーとお酒が好きです。
東北人なのに寒さにすごく弱い。

WEB:http://sasakinana.ciao.jp
4コマまんが:https://note.mu/sasakinana
instagram: http://instagram.com/sasakinana#
LINEstamp: https://store.line.me/stickershop/detail?packageId=1002153
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