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2016.10.3

聖徳太子はいなかった説もあるんだってね。また月曜日に話しましょう。

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Day 1

もう、10月を迎えてしまいました。
1年というのはいかに早いこと。

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Day 2

先日は風邪をひいてしまいました。
夏風邪ならぬ、秋風邪。
こうやってときどき、とこにつくのも人間らしいなと思います。

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Day 3

花の市場にいくと、すっかり冬らしい感じのスペック。
市場に行って季節を感じることが本当に多いなー。

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Day 4

とくに、冬はやっぱり匂いが変わると思う。
よく嗅いでみる。

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Day 5

さてさて、今週は台湾へ行ってきます。

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Day 6

日本以外のアジア!花屋さんも市場も見るのが楽しみ。
いっぱい吸収してきます。

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Day 7

ものごとは表裏一体。

聖徳太子は同時に10人の話を聞けて、本当に解釈できていたのかな。
そんなにいっぱい理解できていたら、本当に羨ましいな。
聖徳太子はいなかった説もあるんだってね。また月曜日に話しましょう。

月曜日お待ちしております。

Day 8

「あい変わらず季節に敏感でいたい」と歌ったのは、くるりの岸田繁さん。
『東京』というくるりを代表する名曲の中のワンフレーズだ。

Eight Days A Weekを始めてから、竹田朋世さんが毎週送って下さる毎週文章や写真を見ながら、
あらためて季節の移ろいを敏感に感じるようになった。

時間の流れというのは本来直線的で、同じ時というのは一度しか存在しないのだが、
自然(もしくは宇宙)がもたらしてくれる季節や暦のお陰で、
人間の生活には「日常」という概念が生まれ、ある一定のペースで同じことを繰り返していくことが、
長い人生を歩んでいく上での「物差し」となった。

俳句には「季語」があり、ポップソングには「季節」を歌った歌詞が多く登場するよう、
人間の感情の表現、さらには芸術やアートに「季節」は切っても切り離せなくなった。

とはいえ、めまぐるしく日常は流れ、「都会」で忙しく過ごす現代人にとって、
季節を感じ、自分を見つめ直すことは、難しい。

そんな時、京都木屋町に一週間に一度OPENする『月曜びだけ』に足を運んでみるのはどうだろうか?

花や植物に囲まれ、お酒を飲みながら店主と話しているうちに、ほっこりしますよ。

毎週 『月曜びだけ』限定SHOP OPENしています。
今週をまた過ごすあなたに寄り添う植物を、 セレクト、販売致します。 ほんの少しドリンクもあり。
want you stay with me only MONDAY 💘

【ショップ情報】

『月曜びだけ』
京都市中京区南車町 282(BAL南筋)
営業日:月曜日 / 15:00-22:00ぐらい

http://www.for-botanical.com
info@for-botanical.com
instagram / forbotanical

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